スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    きっと

    熱心に棚を見ていただいている見かけない男性。
    地元の人ではないなと思っていたら
    『「本屋」は死なない』の著者、石橋毅史さんだった。

    ローカルの本屋なもので外からのお客様はやはり嬉しくてつい反応してしまうのですが
    それがあの『「本屋」は死なない』の著者だというのだから
    嬉しさとミーハー気分で昇天しそうになりました。

    日曜日で、ちょうど手が空いていたぼくは、ここぞとばかりにしゃべるしゃべる。
    とうのも石橋さんはとにかく聞き上手で、話していて心地よくて、
    つい、こ1時間、いや、こ2時間も話を聞いてもらいました。
    お時間をとって申し訳なかったです。

    それにしても石橋さんすごくいい人だったんです。

    きっと
    いや
    絶対に
    人がお好きなんだ。

    またお会いしたいです。

    Comment

    コメントの投稿






    管理者にだけ表示を許可する

    Track Back

    リンク
    記事
    カテゴリ
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。